rosyのブログ

生活のほとんどを港区で過ごす、普通のアラサー。 想うことを記録に残そうとブログに手を出しました。 ちょうビギナーです。いらっしゃいませ。 2018年のテーマは「軽やか」に決めました。

春の夜の匂いはきもちい のお話。

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こんばんは、rosyです。

 

春真っ只中。

 

寝ようとして電気を消したら寝れなくて、なんとなく窓を開けたら、春の夜の匂いがすごいよすぎて、ますます眠れなくなった。

 

春の夜の匂いにを嗅ぐと、いつもふと記憶が蘇るのが、大学時代に毎年行っていた合宿所での夜のこと。

山の中の合宿所だったから、わーーーっと飲んで、散り散りになるときに何人かでだいたい外に出て、ちょっと離れたところまで歩いて、そこでまた飲んでしゃべってみたいなことをしてたなぁーと。

好きな先輩と喋ったり、気になってる人がほかの女と消えて意気消沈したり、キュンキュンするようなことばかりの記憶が蘇る。

 

春の夜=キュンキュン  な印象。  

 

だから、春の夜の匂いをかぐと、なぜかすこし目眩がするような、でもたまらなく誰かを抱きしめたくなるような、なんかよくわかんないけど、ふわっとしたきもちい感じになる。

 

つまり、春の夜の匂いはきもちいのだ。

 

匂いだけど、きもちい。

 

(語彙力の限界だ)

 

新生活が始まった人もいるのかな。

新生活なんて楽しいことばかりだよ、きっと。大変なことなんて、起こってから考えたらいいもんね。

 

個人的に新生活らしい新生活ではないけど、今日、とある人と、近い将来の話をしていて、改めて気合が入った。

 

きっとなんでもできる。

やってみよう。

 

そんな日に春の夜の匂いをかいで、やたらとフレッシュな気持ちになりやんした。 

 

春の夜の匂いは、きもちいよ。(何度も言う)